チェコのビンテージのラインストーンボタンにスワロフスキーをつけてみました【徒然日記】

ウズベキスタン旅行記の途中ですが、先にこちらを書きます。

春に名古屋骨董祭でビンテージのチェコのラインストーンボタンを購入しました。
実は、ラインストーンが1つ取れていたのですが、大きなしずく型のガラスがついたデザインが好みだったので、「ラインストーンを別で買って、空いている場所にはめればいいか」と思って購入しました。

ビンテージのチェコのラインストーンボタン

留め具の部分を後ろから計ったら4mmだったので、100円ショップで直径4mmのラインストーンを買いました。
いざつけてみると、サイズが少し小さくてうまくはまりません。
「それなら、次は5mmのラインストーンをはめてみよう!」と思ったのですが、100円ショップでは取り扱っていないようです。

Amazonで探してみたら、ちょうどボタンに合いそうな緑色のスワロフスキーのラインストーンを見つけました。

注文してから数日で届いたので、早速つけてみました。
今度はちょうどよいサイズでした。

ビンテージのチェコのラインストーンボタン

よく見ると他のラインストーンと違うとわかりますが、遠目で見たら気にならないのではないかと思います。
後ろのボタン穴にピンか紐を通して帯留代わりに使おうか、それとも、ビーズの羽織紐につけようか、まだ考えているところです。

 

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さて、ボタンはいい感じに修理できたのですが、ラインストーンがかなり余っています。(1袋買って、1つしか使ってませんからねぇ…)
「せっかく買ったので、何か使い道を考えなくては…!」と思っています。

↓以前の名古屋骨董祭の記事はこちらです。↓

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【2018年7月】ファンケル(4921)の株主優待品【投資体験記】

6月下旬、ファンケルから定時株主総会決議通知と株主優待の案内が届きました。
同封されている「株主優待カタログ」の中から希望する商品(1点で3000円相当、または2点で3000円相当)を選んで、株主優待申し込み専用ハガキに記入して、ポストに投函します。
いくつかある商品の中から、自由に選べるのが嬉しいです。(メジャーな商品をそろえているように思います。)

株主優待の案内

私はたいてい、「マイルドクレンジングオイル」、「洗顔パウダー&濃密もっちり泡立てネット」、コラーゲンのサプリメントのうち2つを申し込んでいます。
今回は「マイルドクレンジングオイル」と「ディープチャージコラーゲン」を申し込みました。

 

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2~3週間ほどで、申し込んだ優待品が届きました。
お買い物クーポン券(500円)も入っているのが嬉しいです。

ファンケルの株主優待品

今までの優待品は、100株以上保有の株主に、①3000円相当の自社製品または寄付、②3000円分の「ファンケル銀座スクエア」の利用券のどちらかでした。
2019年から、100株以上かつ6カ月以上継続保有の株主に、①5000円相当の自社製品または寄付、②5000円分の「ファンケル銀座スクエア」の利用券のどちらかとなります。
この次はどんな商品を選べるようになるのか、楽しみです。

↓正栄食品工業の株主優待品の紹介はこちらです。↓

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危険! 電源タップから危うく火事に…?【徒然日記】

何年か使っていたドライヤーが壊れたので、海外旅行用に買った小さなドライヤーを普段使いにしていました。
ところが、この小さなドライヤーもやたらと止まるようになったので、2カ月ほど前に新しいドライヤーを購入しました。
風量が大きくて髪が早く乾くので、「やはり、大きなドライヤーは便利だなぁ」と思っていました。

ところが、今度は新しく買ったドライヤーまでもが止まるようになりました。
「いくらなんでも、2カ月で故障ということはないだろう」と思って調べてみると、電源タップのランプが消えています。
よく見ると、差し込みプラグが茶色に変色しています。
壁についているコンセントの差込口を触ったら、熱を帯びていました。
「これは危ない!」と思って、急いでコンセントを抜きました。

電源タップ

テーブルタップ本体をひっくり返してみたら、「全部で1000Wまでご使用になれます。」と書いてあります。
ドライヤーのワット数を調べたら、1200Wでした。
これ、下手したらコードから出火して火事になっていますよね…?
いくら機械や数字に弱いとはいえ、自分のアホさ加減にはガッカリです。
ちなみに、海外旅行用に小さなドライヤーは850W/1000Wとなっていました。(ドライヤーではなく、電源タップを買い換えるべきだったかも…)

 

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本来、電源タップは5年程度で買い換えるものらしいですね。
今回壊れた電源タップは、学生時代に技術家庭の授業で作成したものです。(おそろしく昔の話です…)
ずいぶん長い間、現役で頑張ってくれてました。
さすがにもう処分しますが、「今までお疲れさま」という気持ちです。
今後は、電化製品を使う前に、きちんとワット数を確認しようと思います。

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